現場での作業


基礎の為の床堀作業
栗石を敷き詰める
ランマーによる転圧
木枠をいれ、鉄筋を組む
コンクリートを流し込む

全面基礎
(150mmの基礎です)
納骨室壁・柱据え付けには
ステンレスのリーフとボルト
を使う
結合部分にはシリコンボードコーキング
(水などが入らないように)十字のステンレスリーフを用いる。(石と石が離れないように)
柱にはステンレスのボルト
接着剤(エポキシ樹脂)にて柱と
納骨室の壁を据付ける。
壁は柱の切り返しの中に入れズレを防ぐ
納骨室・外柵・門柱など据付後
左の画像をクリック
してみてください!!
納骨室の中が見えます
石塔に傷がつかないように毛布で巻いて据付けます。
ここでも、水が入らないように
しっかりコーキングをします
長崎では、お墓が山の中にあることが多く
クレーンや運搬機などが使用できないので、
作業員が運んで据付けています

建て付け後、皆で綺麗に掃除して
完成
立派なお墓になりましたね
右の画像クリックしてください

有)のなか石材
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